当事務所は、どんな方でも、ホームページ制作費が後払いで、かつ納品後1ヶ月以内は、返品可能です。

リスク0で、あなたのお店のホームページを制作します。

制作費は、出来上がったホームページを1ヶ月間お試しいただいた後

 ☑ ご自身の商売に使えそう、

 ☑ 使いこなすことが出来そう、

ということを判断できた場合に限りお支払いください。

万が一、1ヶ月お試しいただいた後に、「不要」だと判断された場合は、返金を申し付けください。

制作費はいただきません。(実費:サーバー代、ドメイン代、他素材購入代を差し引いて返金いたします。)

ただし、不要だと判断された場合(返金請求された場合)は、

制作したホームページを削除いたしますので、その後ご利用になれません。

ドメイン、サーバーはご依頼主名義での契約となりますので、ご自由にお使いいただけます。

(返金保証期間後に、サーバー、ドメインのアカウント・パスワードをお伝えします)

 

 

掲載内容、支払条件等詳細は、初回打合せ時に、詳しくお伝えします。

お問い合わせいただければ事前にお答えすることもできます。

 

***

ホームページをお持ちでない事業者さんに、

早くホームページを持ってもらいたいから。

ずっと考えていました。

商用のホームページをお持ちでない事業者が、手を出しやすくするにはどうしたらいいのだろう。

「手を出してみよう」と思ってもらえるのだろう。

 

経営を行っている方にとって、一番の不安・踏み切れない理由は、

  • 本当に必要なのだろうか
  • ホームページを持ったはいいものの、上手く扱うことができないんじゃないか
  • 更新できずに放置して、営業のマイナスになるのではないか
  • 無駄に高いものをつかまされたり、騙されたりするのではないか

これらの不安が解消できないことです。

では、それらの不安を解消したうえで、ホームページ導入に踏み切ってもらいたい、

という考えに至りました。

 

申込書、契約書をよく見ていただいて、

貴方に、一切リスクが無いことを確認していただきたいと思います。

 

通常、ホームページの制作は、

先に制作着手金をお支払いいただいた後に、制作が始まるケースがほとんどです。

制作者のリスクを軽減するためです

 

対して、当事務所は、ホームページの制作に着手金を頂かず、

さらに制作後も1ヶ月間検討いただける期間をご用意しています。(返金保証期間)

 

制作をしたにも関わらず、制作費を頂けないかもしれないリスクを負ってまで、

ホームページを持ってもらいたい。

そう考えているJIMCOMの真剣な想いを受け止めていただければ嬉しく思います。

 

 

「返金保証」についてのよくある質問

Q1.ちゃんと作ってくれるの?

A1.制作した後に、1ヶ月間の返金保証期間を設置しておりますので、

お客さんに気に入ってもらわなければ、返金請求をされてしまいますので、全力で、制作致します。

 

Q2.制作費以外はかからないの?

A2.制作費以外に、消費税がかかります。

また、2年目以降レンタルサーバー、ドメインの費用など、

当事務所ではなく外部の会社にお支払いする費用が年間2万円程度発生します。

携帯電話をお持ちの際に、通信事業者(NTTドコモやKDDI、ソフトバンクなど)に

お支払いするものと同じだとお考えください。

 

Q3.ホームページって必要なの?

A3.はい、どんなに内容が少ないものでも、無いよりはあった方が良いと言い切れます。

スマートフォンを持っているお客さんのほとんどは、仕事の依頼先、欲しい商品を探すときに、

ほぼ例外なく、事前の下調べを行います。

また、打ち合わせなどで事務所や会社、お店に向かう際に、

住所や、連絡先をとっさに調べたいときに、スマートフォンで調べたりする方も増えています。

 

インターネットで事前に情報・お店のことを調べる人は、少し前までは、必ずしもそう多くはありませんでした。

しかし、現在そのような行動をとる方が多い事、そして少なくともこれから数年はその状況が続くことを考えると、

インターネットでお店が見つからないことは、

仕事の依頼先、お店選びの検討さえしてもらえないことを意味しています。

名刺を持つことと同じくらい、インターネット上に、ホームページが有る事は、重要なのです。

 

また、「公式のホームページ」が有ることで、お客さんに安心感を与えることが出来ます。

(ホームページがあるんだから、しっかりしているだろう、と勝手に感じてもらえます)

 

さらに、ホームページが有ることで、今まで「住所がわからないから、行くのをやめよう」

「開いているか分からないから、行くのをやめよう」と判断されていたお客さんが来店してくれるようになります。

 

Q4.逆に、ホームページを持っていない方がいい場合も有るんじゃないの?

A4.不正確な情報を載せて、それを放置してしまっている場合は、無い方がいいかもしれません。

お客さんが、公式のホームページを見たいと考える時はどんな時でしょうか。

それは「正確な情報を得たい時」です。

人に紹介するとき、初めて来店するとき、もっと知りたいと思った時、

人のブログや、情報サイトで、お店の情報を見て興味を持った時、などです。

 

お客さんは、公式でないサイトに記載されている情報は、正確ではないものが掲載されていることを

経験的に知っています。

公式でないサイトで詳細な情報を仕入れたとしても、最後は、公式ホームページで確認して、確信を得たいと考えています。

そのうえで、行動(購入、来店、問い合わせなど)をとりたいと考えているお客さんにとって、

公式ホームページはその拠り所です。

 

その公式ホームページの情報が「間違っていそう」、「間違っている」場合、

お客さんは、そのサイトの信憑性を疑うとともに、お店の存在さえも疑ってしまいます。

(更新していないということは、このお店は、もう畳んでしまったのかも、閉店してしまったのかも、と誤解を与える。)

そのような不安をお客さんに与えてしまうようなサイトであれば、ホームページは無い方がいいでしょう。

逆に言うと、そうでない場合は、商売には、ホームページはあった方がいいと言えます。

 

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